お悩みの症状から探す|足立区新田の整骨院

交通事故治療もおまかせください

AYANO SEIKOTSUIN · ADACHI · SHINDEN

足立区新田の整骨院|予約不要・院長が直接対応

痛む場所は分かるのに症状名が分からない。足立区新田のあやの整骨院が、症状別にご案内します

腰、首や肩、膝や足、肘や手、背中、姿勢や骨盤、頭の重さ、手指や足の指、あごの動かしにくさまで。長く続く痛みや、原因のはっきりしない違和感に、院長が独自の手技で向き合います。症状の名前が決まっていない状態でも、痛む場所と痛む動きをお聞きしながら一緒に整理していきますので、そのままお越しいただいて構いません。

院長が毎回担当問診から施術まで直接対応
NPO認定院交通事故後の通院も相談可
地域の口コミGoogleマップに口コミ掲載

予約は不要です。施術中は電話に出られない場合があります。お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。

デスクワークの合間に腰の重さを感じている30代女性

痛む場所は分かるのに、症状の名前が分からないとき

あやの整骨院では、腰の痛み、首や肩のつらさ、膝や足の痛み、肘や手のしびれ、背中の張り、姿勢や骨盤のお悩み、頭の重さやふらつき、手指や足の指の痛み、あごの動かしにくさまで、身体の痛みと違和感を幅広くお受けしています。ご来院の際に症状の名前を決めておく必要はありません。痛む場所と、どの動きで痛むかの2つが分かれば、ほとんどの方は当てはまるご案内にたどり着けます。健康保険が使える症状かどうかも、来院時に一緒に確認していきます。

このページは、症状ごとの詳しいご案内へ進むための入口です。それぞれの症状で、痛みが出る仕組み、当院での施術の組み立て、通院の目安、ご自宅でできることまで個別のページにまとめていますので、近いところから読み進めていただければ十分です。読んでみて違うと感じても問題ありません。

こんなお悩みでお越しになる方が多いです(6つのケース)

症状の名前が分からないまま来院を迷っている方から、実際によく伺うお悩みを6つにまとめました。病名が分からない、この程度で行っていいか迷う、検査で異常なしと言われたなど、どれか1つでも近いものがあれば、そのままご相談いただいて大丈夫です。

痛む場所は分かるけれど、病名までは分からない

「腰が痛い」「肩が重い」までは言えても、それが腰痛なのか、神経の症状なのか、筋肉の問題なのかまでは、ご自身で見分けるのは簡単ではありません。痛む場所と痛む動きが言えれば、それだけで十分な情報になります。

来院時は、どのように痛めたか、どんな動きでつらいか、いつから続いているかを伺いながら、状態を確認していきます。

この程度で整骨院に行ってもいいのかな、と迷っている

朝だけ痛む、夕方になると重くなる、動き出しの数歩だけつらい。こうした軽い段階で様子を見続けた結果、痛みが長引いてしまう方は少なくありません。気になった段階で相談していただいたほうが、結果的に通院も短く済みやすくなります。

予約は必要ありませんので、受付時間内に都合のつくときにお越しいただけます。

整形外科で「異常なし」と言われたのに、つらさが残っている

画像検査で骨や関節に大きな問題が見つからなかったとしても、筋肉のこわばりや動きの偏りが関係していることがあります。画像に映らない筋肉や関節の問題が関係していることもあり、当院での手技により緩和するケースもみられます。

検査で異常がないと言われた経緯も、お聞かせいただける範囲でお話しください。施術の組み立ての参考になります。

健康保険が使えるのか、自費になるのかを先に知りたい

健康保険の対象になりやすいのは、転んだ、ひねった、急に強く動かしたなど、原因がはっきりしている症状です。日々の疲れの蓄積による張りは対象になりにくく、自費施術でのご対応になります。

どちらに当てはまるかは問診と確認のうえで、料金をお伝えしてから施術に入りますのでご安心ください。

以前は数日で落ち着いたのに、今回は長引いている

同じように痛めたつもりでも、年齢や疲労の重なり、仕事の姿勢、睡眠の浅さなどで回復のペースは変わります。同じ動作で何度も繰り返している場合は、痛む場所だけでなく普段の使い方まで見ていく必要があります。

繰り返している方は、いつ・どんな場面で痛み出したかを覚えている範囲でお話しください。

足立区新田の近くで、通いやすい整骨院を探している

当院は新田三丁目バス停のある交差点に面しており、足立区新田や鹿浜、小台、宮城のほか、北区豊島、志茂、王子神谷、東十条方面からもお越しいただいています。土日祝も午前中は受付していますので、平日はお仕事という方にもお使いいただけます。

新田橋、新豊橋、鹿浜橋、新神谷橋を渡ってお越しになる方も多くいらっしゃいます。

症状名が分からないときの探し方

探すときのコツは「痛む場所」と「どの動きで痛むか」の2つだけです。前かがみでつらいのか、反るとつらいのか、階段でつらいのか、朝起きた瞬間だけつらいのか。この2つがそろうと、読んでいただくご案内がかなり絞れます。どちらか分からないままでも、来院時に一緒に整理していきますのでご安心ください。

実際にお越しになる方の中には、腰だと思っていたのに痛みの中心が腰より少し下のほうにあった、肩こりのつもりが腕の付け根まで重くなっていた、膝だと思っていたのに痛みの中心はすねの内側だったという方が多くいらっしゃいます。痛みは元の場所から少し離れたところに出ることがあるため、ご自身で症状名を当てるのは簡単ではありません。当院では、どのように痛めたか、どんな動きで痛むか、いつから続いているかを伺い、そのうえでお身体の状態を確認しながら原因の部位を絞っていきます。

確認のときは、動きの出方や筋肉のこわばりを見ながら、痛みの出る場所と左右差を一般的な方法で確認していきます。左右で反応が違う部位は大切な手がかりになります。痛みを我慢して教えていただく必要はありません。痛ければそのままお伝えいただける前提で進めますので、遠慮なくお話しください。

足立区新田の整骨院で対応している症状を部位別に色分けした人体の図解
痛む場所からおおまかな部位のまとまりを絞り、次の一覧から該当するご案内をお選びいただけます。

同じ部位でも、ご案内が分かれている理由

同じ「腰」「肩」「膝」でも、じわじわ続くタイプと急に強く出たタイプでは、原因も施術の組み立て方も変わります。そのため当院では部位ごとに1つのご案内ではなく、痛み方ごとに分けてまとめています。迷いやすい組み合わせを整理しました。

迷いやすい5つの組み合わせを見る

腰、首や肩、前肩の姿勢、膝、脚のしびれの5つは、同じ場所でも痛み方によって読んでいただくご案内が分かれます。じわじわ続くか、急に出たか、どの動作でつらいかの3点で見分けると迷いにくくなります。

腰のつらさが、じわじわ続くか急に出たか

座り続けた後や中腰の作業でじわじわ重くなるタイプは慢性的な腰痛の施術、動けないほどの痛みが急に出たタイプはぎっくり腰(急性腰痛)をご覧ください。

靴下をはく動作や寝返りでつらいほどの痛みは、無理に動かさず早めにご相談ください。

首や肩が張り続けるか、朝から動かせないか

張りや重さが夕方にかけて強くなるタイプは肩こりの施術、朝起きた瞬間から振り向けないタイプは寝違えをご覧ください。

同じ「肩のつらさ」でも、動きの制限があるかどうかで組み立てが変わります。

前肩の姿勢で肩が重いか、腕が上がらないか

前肩の姿勢で肩や首が重く、腕を動かすと張る場合は巻き肩姿勢による肩こり・腕の上げづらさ、腕を上げる途中で引っかかって上がりきらない場合は四十肩・五十肩をご覧ください。

洗濯物を干す、シャツの袖に腕を通す動作でつらいかどうかが、分かれ目の目安になります。

膝が日常動作でつらいか、部活の練習でつらいか

階段の下りや立ち上がりでつらい場合は膝の痛み、成長期のスポーツで膝の下が痛む場合はオスグッド(成長期の膝)をご覧ください。

お子さまの場合は、練習をやめるのではなく量を調整する方向で一緒に考えていきます。

脚のしびれが広がるか、歩くと休みたくなるか

腰から脚にかけて広がるしびれや痛みは坐骨神経痛、しばらく歩くと休みたくなり、休むとまた歩ける場合は脊柱管狭窄症をご覧ください。

しびれの範囲が広がってきている、力が入りにくいという場合は、画像検査が必要かどうかも含めてお伝えします。

先に整形外科での検査をおすすめするサイン

当院では原則として、まず整骨院で状態を確認し、画像検査や診断が必要と判断した場合に整形外科の受診をおすすめしています。ただし次のような場合は、最初から医療機関を受診していただくほうが安心です。迷ったときは、その場でできることとできないことを正直にお伝えします。

体重をかけられない、立てない、動かせない

転倒や強い衝撃のあとで足を着けない、腕を動かせない、支えなしで立てないという場合は、骨折や脱臼の可能性も考えます。このときは無理に動かさず、画像検査ができる医療機関の受診をおすすめします。

強い腫れ、熱っぽさ、見た目の変形がある

ぶつけた覚えがないのに腫れが引かない、触らなくても熱をもっている、左右で形が明らかに違うという場合は、医療機関での確認が優先です。腫れと熱感が強い時期は、自己判断で強く伸ばさないことが大切です。

夜間や安静時も痛む、発熱や体重の変化がある

動かしていなくても痛みが続く、夜中に痛みで目が覚める、原因の分からない発熱や体重の減少があるという場合は、身体の内側の問題も考えられます。これまでと明らかに様子が違う痛みは、医療機関での評価をおすすめします。

しびれが広がる、力が入りにくい、排尿に変化がある

しびれの範囲が日ごとに広がる、つまずきやすくなった、物を落とすようになったという変化は、神経のはたらきが関係している場合があります。排尿や排便に変化がある場合は、早めに医療機関を受診してください。

これらに当てはまらない場合でも、判断に迷う状態のままお越しいただいて構いません。当院で施術を進めたほうがよい場合と、検査を受けていただくほうがよい場合を、確認のうえでお伝えします。

症状別のご案内(部位別)

痛む場所から近いまとまりをお選びください。それぞれのご案内では、その症状の考え方、原因になりやすい生活場面、当院での施術の組み立て、通院の目安、ご自宅でできることまでまとめています。一覧に載っていない症状でもご相談いただけますので、近いところから読んでいただければ十分です。

部位別の症状一覧を開く(10のまとまり)

腰、首・肩、膝・足、肘・手、背中、姿勢、頭痛やめまい、手足の指、あご、部位をまたぐ痛みの10のまとまりに分けています。どこが中心か分からないときは、最後の「部位をまたぐ痛み・しびれ」から読んでいただくと整理しやすくなります。

腰まわりの痛み

長時間座るお仕事や、中腰での作業、荷物の上げ下ろしが続く方から多くご相談をいただく領域です。脚のしびれを伴う場合は、画像検査が必要かどうかの見極めもあわせてお伝えします。

首・肩の痛み

デスクワークやスマートフォン操作の姿勢が続く方に多い領域です。「凝っている」と「動かせない」は原因が別なので、動きの制限があるかどうかで分けて考えます。

膝・足の痛み

歩行や階段でつらくなる方から、部活で痛みが出た学生さんまで幅広くお受けしています。使いすぎによる痛みは、練習量や歩く距離など負担のかかり方から一緒に確認します。

肘・手・腕のつらさ

お仕事や趣味で手をよく使う方、お子さまの抱っこが続く方に多い領域です。しびれを伴う場合は、どの神経の通り道に沿って出ているかを確認していきます。

背中・肩甲骨のつらさ

背中の真ん中が張る、肩甲骨の内側が痛いというご相談です。呼吸や腕の動きに合わせて痛みが変わるかどうかを手がかりにしていきます。

姿勢に伴う首肩腰のつらさ

姿勢の崩れに伴って出てくる首肩の重さ、背中の張り、腰のつらさのご相談です。産後のお悩みは、体の回復の進み方を伺いながら無理のない範囲で進めます。

頭痛・めまい・筋肉のケガ

首や肩の状態と関係して出ているタイプかどうかを確認します。急に発症した強い症状や、これまでと明らかに様子が違う場合は医療機関の受診をご案内します。

手指・足の指のお悩み

指の関節の痛みや引っかかり、足の指の痛みなど、細かい部位のご相談です。医師の診断が必要なケースは、受診の目安もあわせてお伝えします。

あごのお悩み

口を開けたときの音や開けにくさ、食事のときのつらさのご相談です。歯や噛み合わせが関係することもあるため、歯科の受診と並行いただく場合もあります。

部位をまたぐ痛み・しびれ

首から腕、腰から脚のように範囲が広い場合や、急に強い痛みが出た場合のご案内です。どこが中心なのか自分でも分からないときは、こちらから読んでいただくと整理しやすくなります。

お仕事や生活の場面から探す

同じ症状でも、原因になっている生活の場面が違えば、お伝えする内容も変わります。ご自身の状況に近いところから読んでいただくと、当てはまる内容が見つけやすくなります。

お仕事・生活の場面別のご案内を開く(12の場面)

デスクワーク、立ち仕事、運転、部活やランニング、妊娠中・産後、ご高齢の方など、12の場面に分けてご案内しています。一日のうちで長く続けている姿勢や、繰り返している動作から選んでいただくと近いご案内が見つかります。

デスクワーク・在宅勤務が長い方

座ったまま同じ姿勢が続き、休憩を取りにくい環境で首や腰が重くなる方のご案内です。画面の高さと椅子の座り方を変えるだけでも、夕方のつらさが軽くなる方がいらっしゃいます。

デスクワークの肩こり・腰痛のご案内

立ち仕事・接客のお仕事の方

一日の終わりに腰が抜けるように重くなる、足裏やかかとが痛むというご相談です。同じ場所に立ち続ける時間の長さと、履いている靴の減り方から負担のかかり方を確認します。

立ち仕事による腰・脚のつらさのご案内

運転の時間が長いお仕事の方

長時間の運転で腰まわりが固まる、乗り降りのときに痛むというご相談です。シートの角度と休憩の取り方だけでも、翌日の残り方が変わってくる方がいらっしゃいます。

ドライバーの腰痛・首肩のつらさのご案内

お仕事の動作から探したい方

持ち上げる、ひねる、押す、しゃがむなど、仕事で繰り返す動作から痛みを整理したい方のご案内です。職種ごとに負担のかかりやすい部位は違うため、一日の動きの流れを伺いながら確認します。

職業別・仕事動作による痛みのご案内

部活・社会人スポーツの方

練習量が増えた時期に痛みが出た、試合が近くて休みにくいというご相談です。休む・休まないの二択ではなく、量と動きを調整する方向で一緒に考えます。

スポーツ障害・部活のケガのご案内

成長期にスポーツをしているお子さま

身長が伸びる時期に、膝の下やかかと、肘に痛みが出てくるご相談です。成長期は骨と筋肉の伸び方に差が出やすいため、練習量の調整を軸に考えていきます。

学生スポーツのケアのご案内/成長期スポーツの痛みのご案内

休日に体を動かす方

ゴルフやランニング、久しぶりの運動で痛みが出た方のご案内です。週末だけ動かす方は、動かす前の準備と、翌日の過ごし方が分かれ目になります。

趣味スポーツのケガのご案内

走る習慣のある方

距離を伸ばした時期にすねや膝、足裏が痛くなったというご相談です。走る距離、路面、シューズの状態を伺いながら、続けられる範囲を一緒に決めていきます。

ランニングによる脚の痛みのご案内

妊娠中・産後の方

抱っこや授乳の姿勢が続くことで出てくる腰や手首、肩のつらさのご相談です。妊娠中の方は、かかりつけの医師に確認いただいたうえでご相談ください。

産前産後のケアのご案内

女性のライフステージごとのお悩み

年代や生活の変化に合わせて出てくる首肩、腰、手指のつらさのご相談です。体調の波に合わせて刺激の強さを調整しながら進めますので、無理のない範囲でお受けいただけます。

女性のライフステージ別の痛みのご案内

ご高齢の方・ご家族の付き添い

歩くときの不安、段差でのつまずき、外出が減ってきたというご相談です。年齢のせいと決めつけず、動かしにくくなっている場所を確認していきます。

高齢の方のケア・転倒予防のご案内/関節の痛み・歩行の不安のご案内

お子さま・学生の痛み

夜に痛みを訴える、通学カバンで肩が痛い、勉強の姿勢で腰が重いというご相談です。腫れがある、歩けない、一か所だけ強く痛むという場合は医療機関の受診をおすすめします。

子供・学生の痛み相談のご案内/成長痛・お子さまの痛みのご案内

健康保険が使える症状と、自費施術になる症状

健康保険が使えるのは、原因がはっきりしているケガ、つまり打撲・捻挫・挫傷などの施術です。原因の特定できない慢性的な症状は自費施術でのご対応になります。どちらに当てはまるかは、来院時の問診と状態の確認で一緒に見ていきます。判断に迷った状態でお越しいただいて構いません。

挫傷とは、いわゆる肉離れを含む筋肉や腱の損傷のことです。転んだ、ひねった、急に強く動かしたなど、はっきりしたきっかけがある場合が対象になります。逆に、日々の疲れが積み重なって出てきた張りや重さは、健康保険の対象にはなりにくいと考えていただくと分かりやすいかと思います。

健康保険と自費施術、それぞれの対象を見る

階段で足をひねった、荷物を持った瞬間に腰を痛めた、ぶつけて痛みが出たといった場面は健康保険の対象になりやすく、座りっぱなしが続いて重くなった腰や、夕方に強まる肩の張りは自費施術になりやすい症状です。どちらになるかは、施術に入る前に必ずご説明します。

健康保険の対象になりやすい症状

階段で足をひねった、重い物を持った瞬間に腰を痛めた、ぶつけて痛みが出たなど、きっかけがはっきりしている打撲・捻挫・挫傷が対象になりやすいものです。受付ではマイナ保険証または資格確認書をご持参ください。

ただし、すべての症状が対象になるわけではありません。取り扱いは加入されている保険者の判断にもよりますので、来院時に確認のうえでお伝えします。

自費施術でご対応する症状

原因のはっきりしない慢性的な張り、重さ、違和感、姿勢のお悩みなどは自費施術になります。保険が使えない症状でも、そのまま我慢していただく必要はありません。

当院の自費施術は、30〜60分のもみほぐしを行うリラクゼーションメニューではありません。保険施術で行う確認・手技・物療の考え方を、保険外となる症状に対して行う施術です。お身体の状態に合わせて、必要な確認と施術内容を組み立てます。

料金の目安

健康保険(3割負担)で初回2,480〜2,680円、自費施術で初回4,480円、交通事故によるおケガで自賠責保険が適用される場合は窓口負担0円が目安です。お支払いは現金のみとなります。3割負担の目安は、健康保険の一部負担金に加え、必要に応じた保険外施術を含めた総額の目安です。

料金の目安を見る(健康保険・自費・交通事故)

料金は、健康保険を使う場合、自費施術の場合、交通事故で自賠責保険が適用される場合の3つで変わります。症状や部位数、施術内容によっても前後しますので、その日の内容と金額をお伝えし、ご納得いただいてから施術に入ります。

健康保険を使う場合の目安

3割負担の方で、初回は2,480〜2,680円、2回目以降は1,480〜1,980円が目安です。症状や施術内容によって変わりますので、施術に入る前に金額をお伝えします。

3割負担の目安は、健康保険の一部負担金に加え、必要に応じた保険外施術を含めた総額の目安です。症状や施術内容により変わるため、来院時に確認します。

自費施術の目安

初回は4,480円、2回目以降は3,480〜3,980円が目安です。回数券の販売は行っておりませんので、必要なときにご自身のペースでお越しください。

手技を中心に、電気治療器やウォーターマッサージベッドなどの物療を状態に合わせて組み合わせます。

交通事故治療・自賠責保険適用・窓口負担0円

自賠責保険が適用される場合は、窓口負担0円で施術をお受けいただけます。適用の可否や手続きの流れは、過失割合や保険会社の判断など状況により変わりますので、事故の状況を伺いながら来院時にご案内します。

交通事故後の通院が不安な方は、NPO足立区交通事故治療協会の認定院である当院でご相談いただけます。

あやの整骨院が大切にしていること

症状の名前が分からないまま来院される方に、安心して相談していただくために当院が大切にしていることを6つにまとめました。

01

症状名が決まっていなくても院長が毎回担当します

問診、状態の確認、施術、経過の確認まで院長が直接担当します。前回どこがつらかったかを一から説明し直していただく必要はありません。痛む場所が日によって変わる方も、その変化を踏まえて施術を組み立てます。

02

痛む場所と原因の場所のずれを一緒に探します

膝が痛いのに足首の動きが関係していた、肩が重いのに首の付け根のこわばりが関係していたということはよくあります。動きの出方や左右差を確認しながら、なぜそこが痛むのかを分かりやすくお伝えします。

03

回数券なし・通院催促なしで、ご自身のペースを大切に

回数券の販売や、次回予約の取り付けは行っていません。必要なときにご自身のペースでお越しいただけるよう、通い方は身体の変化に合わせてご相談しながら決めていきます。

04

交通事故のあとに出た不調のご相談にも対応

NPO足立区交通事故治療協会の認定院として、事故のあとに出てきた首や腰の痛みにも対応しています。事故直後は軽く感じても、数日たってから痛みが出てくる場合があります。整形外科との併用についても、状況を伺いながらご案内します。

05

バキバキしない、手技中心の施術

関節を無理に鳴らす施術は行いません。刺激の強さはその方にとって6〜8割程度を目安にしています。原因がはっきりしない痛みほど、強い刺激より反応を確認しながら進めることを大切にしています。

06

地域の方の声を大切にしています

足立区新田をはじめ、鹿浜や北区豊島、王子神谷方面からもお越しいただいています。「どこに相談したらいいか分からなかった」というお声に応えられる整骨院でありたいと考え、いただいた声を施術や説明の見直しに活かしています。

あやの整骨院の、痛みや違和感への施術

症状の名前がはっきりしない痛みや違和感にも、院長が独自の手技で向き合います。整体や各種専門院で培った技術を整骨院の施術に応用しております。必要以上にメニューを足していくのではなく、どの動きで痛むか、どこに負担が溜まっているかを確認したうえで、手技と物療の組み合わせをその日の状態に合わせて選びます。

ご来院から施術までの流れ

予約は不要で、受付時間内にそのままお越しいただければ来院された順にご案内します。所要時間の目安は、初回がおよそ60分、2回目以降がおよそ45分です。

  1. 受付と問診票のご記入

    マイナ保険証または資格確認書を確認し、問診票にご記入いただきます。症状名の欄は空欄のままで構いません。痛む場所と、つらい動きを書いていただければ十分です。

  2. お話を伺い、状態を確認します

    どのように痛めたか、どんな動きで痛むか、いつから続いているかを伺い、動きの出方や左右差を確認します。健康保険が使える症状かどうかも、この段階で一緒に確認します。

  3. 手技と物療を組み合わせた施術

    院長が独自の手技で施術し、必要に応じて電気治療器やウォーターマッサージベッドなどを組み合わせます。痛めて間もない急な痛みには、超音波治療器を組み合わせることもあります。つらいと感じたら、施術中でも遠慮なくお伝えください。

  4. ご説明とお会計

    その日の状態と、日常で気をつけていただきたいことをお伝えします。次回の予約を取り付けることはありませんので、通い方はご自身の身体と相談しながら決めてください。

主な施術を見る(3項目)

初めてお越しになる方には、手技、電気治療器、ウォーターマッサージベッドの3つを基本の流れとしてご案内しています。腰の重さ、首肩の張り、膝の動かしにくさなど、痛む場所が違っても組み立ての考え方は同じです。どれも強い刺激を狙うものではなく、力の入りすぎた筋肉をゆるめて動きを取り戻していくための組み合わせです。

手技

院長が独自の手技で向き合う、施術の中心です。お話を伺いながら状態を確認し、症状に関連する部位を中心に、一人ひとりのお身体に合わせて進めていきます。痛みが出る動きと普段の使い方を結びつけて確認することを大切にしています。

電気治療器

周波数の違う2つの電流を体の中で交差させ、その重なりで生まれる刺激を、表面だけでなく奥の筋肉まで届けます。指では届きにくい深いこりにも、もみほぐされるような心地よい刺激が広がり、力の入りすぎた筋肉をゆるめていきます。手技だけでは届きにくい深部のこわばりも考慮するために組み合わせています。

ウォーターマッサージベッド

当院でも屈指の人気を誇る機械です。温かい水流の心地よい刺激が、手技でゆるめた身体をさらに深いところからほぐし、眠っている回復力を引き出すお手伝いをします。施術後にだるさや重さが残りにくいよう、もみ返しをやわらげる役割も兼ねています。寝ているだけで肩から腰まで全身が水流に包まれ、力の入りすぎた筋肉がゆるんでいくのを感じていただけます。施術後の身体を落ち着かせ、無理なく帰れる状態へ整える役割を担っています。

必要に応じて使う物療機器を見る(3項目)

痛めて間もないとき、冷えや脚の重だるさが強いとき、首肩のこわばりで寝つきが悪いときなど、状態に応じて次の機器を組み合わせます。毎回すべてを使うわけではなく、その日の状態に必要なものだけを選んでいます。

超音波治療器

1秒間に100万〜300万回という細かな振動を患部に伝え、体の奥まで届くあたたかさでじんわりほぐします。浅いところから深いところまで届く範囲を切り替えられるので、急性の症状にも組み合わせやすいのが心強いところです。奥まで届くあたたかさで回復を後押しする機器です。

近赤外線治療器(あわせて遠赤外線)

首の付け根の自律神経が集まる場所へ近赤外線をやさしく照射します。注射のような痛みもなく、体に負担をかけずに、こわばった神経の高ぶりをしずめ、全身の血のめぐりや自律神経のバランスを整える助けになります。あわせて遠赤外線が、体の芯までじんわりとあたためます。芯からあたためて、めぐりと自律神経が整いやすい状態へ近づける目的で使います。

エアーマッサージ器

脚を包むカフが空気の力でやさしく加圧し、ふくらはぎ・下腿部のめぐりを下から上へと押し流すように促します。脚の太さに合わせて一定の圧で心地よく、もみ残しの少ない構造なので、立ち仕事や座りっぱなしで重だるくなった脚がすっきり軽くなります。腕にも使えます。ふくらはぎ・下腿部のめぐりを促し、脚を軽くしやすい状態へ整える機器です。

動きを支える補助を見る(2項目)

施術のあと、仕事や家事、部活の動きの中で負担が戻ってしまわないように、状態に応じて次の2つを組み合わせます。どちらも痛みを抑え込むためではなく、動きやすさを保つための補助です。

テーピング

日常やスポーツの動きを、必要なところでさりげなく支える補助です。関節や筋肉のはたらきを助け、痛みの出やすい動きをそっとサポートします。痛みが出やすい動きを無理なく支える補助として、仕事や家事を休みにくい方にご提案することが多いものです。

ストレッチボード

傾いた板にご自身で乗って、ふくらはぎを気持ちよく伸ばしていただく台です。ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれ、ちぢんだり伸びたりして、脚に下りてきた血液を心臓へ送り返すポンプの役割をしています。ここが硬くなると、脚のむくみや冷え、疲れの抜けにくさにつながり、姿勢のバランスや腰・膝にまで負担がおよぶことがあります。やわらかく保てていると血のめぐりがよくなり、立ち姿勢も安定しやすくなります。長く同じ姿勢でいる方も、よく動いて使いすぎている方も、ふくらはぎは固くなりやすいからこそ、ほぼすべての方にご自身で乗っていただいています。ふくらはぎをやわらかく保つことは、脚だけでなく腰や膝の負担を減らす土台にもなると考えています。

施術と、ご自身にしかできない毎日のセルフケア

痛みには悪循環があります。痛むと動けなくなり、動けないとまた痛む ⸺ この繰り返しです。あやの整骨院の施術は、まず今ある痛みをいったんリセットし、ご自身で身体を整えていける状態に戻す役割です。一方で、痛みが生まれにくい身体づくりにつながるのが、栄養・睡眠・運動・生活習慣という毎日のセルフケア。これは施術では代われない、ご自身にしかできない大切なケアです。症状が落ち着いているときは無理に通い続ける必要はなく、このセルフケアを続けて過ごしていただくのがいちばんです。ただ、長く同じ姿勢が続くようなときはセルフケアだけでは追いつかないこともあります。いつもと違う不調のサインを感じたら、深刻になる前に気軽にお越しください。施術と毎日のセルフケア、その両輪で身体は少しずつ変わっていきます。

施術の役割 ⸺ 今ある痛みをいったんリセットする

前かがみで腰が痛む、振り向くと首がつらいなど、痛みやこわばりが強い状態では、ストレッチや散歩をしたくても思うように動けません。施術は、ご自身で身体を動かせる状態へ戻すためのきっかけです。

ご自身にしかできない毎日のセルフケア ⸺ 痛みが生まれにくい身体づくり

食事の内容、眠りの深さ、日中に身体を動かす時間、座り方や荷物の持ち方といった毎日の積み重ねは、施術では代わることができません。できることを1つずつ続けることが、痛みを繰り返しにくくする土台になります。

痛みの悪循環と栄養・睡眠・運動・生活習慣の4つのセルフケアを示した図解
痛みの悪循環と、それを断ち切る土台になる4つの毎日のセルフケアの関係をまとめた図解です。

栄養・睡眠・運動・生活習慣の4つは、互いにゆるやかにつながっています。よく眠れると日中に動きやすくなり、動くと食事や睡眠のリズムも整いやすくなるように、1つが整うとほかも整いやすくなります。朝の腰の重さや夕方の肩の張りがいつもより強いと感じたら、それは身体からのサインとして受け止めていただければ十分です。

毎日のセルフケアの考え方は、身体を整える4つの土台(栄養・睡眠・運動・生活習慣)のページで詳しくご紹介しています。症状ごとのご自宅での過ごし方は、上の症状別のご案内からそれぞれのページをご覧ください。

お越しになる方の声

当院にお寄せいただいたお声と、来院時によく伺うご相談をご紹介します。Googleマップにも口コミをいただいています。

Eさん(40代・デスクワーク)

肩なのか首なのか自分でも分からない重さが続いていて、何と説明すればいいか迷いながら伺いました。痛む場所を指で示しただけで、動きを確認しながら原因になっている場所を説明してもらえました。症状名が分からなくても相談してよかったと思えました。夕方の重さも前より気にならなくなっています。

よくある不安

うまく症状を説明できるか心配です

病名や医学用語で説明していただく必要はありません。「このあたりが」「こう動かすと痛い」と指で示していただければ十分です。院長が問診と確認を通じて、痛みの原因になっている場所を一緒に探していきます。

よくあるご相談

料金がいくらかかるか不安です

健康保険が使えるかどうかは問診と確認のあとに判断し、施術に入る前に内容と金額をお伝えします。説明のないまま保険外の施術へ進むことはありません。分からないことは、その場で気兼ねなくお尋ねください。

よくある不安

何度も通わされるのではと心配です

回数券の販売や次回予約の取り付けは行っていません。通院の間隔は、身体の変化に合わせてご自身で決めていただけます。数か月ぶりのご来院でも、前回からの経過を伺うところから始めます。

交通事故のご相談

Nさん(30代・会社員)

信号待ちで追突され、その日は何ともなかったのに、2日後から首が重くなりました。整形外科で診ていただいたあと、整骨院の併用について相談に伺いました。毎回首の動きを確認してもらいながら、通う間隔も状態に合わせて相談できたので安心できました。

たくさんの温かいお声、本当にありがとうございます。いただいた言葉を励みに、施術やサービスの向上に全力で取り組んでまいります。

※症状の感じ方や経過には個人差があります。

※ご来院者の声は、実際の感想をもとに、個人が特定されないよう編集しています。

※よくあるご相談は、来院時に多く伺う内容をもとにまとめたものです。

交通事故への対応について

交通事故のイメージ画像

あやの整骨院は、NPO法人 足立区交通事故治療協会の認定院です。交通事故によるむち打ちや怪我の施術はもちろん、お手続きや保険会社とのやり取りで不安な点もご相談いただけます。

このページでご案内している首や腰、肩の痛みが交通事故のあとに出てきた場合は、日常のケガとは通院の流れが異なります。整形外科での受診と診断を受けたうえで整骨院を併用していただくのが基本ですので、詳しくは交通事故の総合案内ページをご覧ください。

よくあるご質問

症状名が分からないまま来院を考えている方から、よくいただくご質問をまとめました。

症状の名前が分からなくても、そのまま行って大丈夫ですか?

はい、そのままお越しください。症状名を決めてからご来院いただく必要はありません。どのように痛めたか、どんな動きで痛むか、いつから続いているかを伺い、動きの出方や左右差を確認しながら原因になっている部位を絞っていきます。「このあたり」「肩から腕にかけて」のように、痛む場所を指で示していただくだけでも十分な手がかりになります。腰だと思っていたら痛みの中心がもう少し下だった、肩こりのつもりが腕の付け根まで重かったという方も多くいらっしゃいます。

このページの一覧に載っていない症状でも相談できますか?

ご相談いただけます。一覧は来院の多い症状を部位ごとにまとめたもので、載っていない痛みや違和感をお断りするものではありません。どこが痛むか、どの動きでつらいかが分かれば、当院で施術を進められる状態か、医療機関での検査を先に受けていただくほうがよいかを確認のうえでお伝えします。複数の場所が同時につらい場合も、いちばん困っている場所から順にお話しください。

このくらいの痛みで行ってもいいか迷っています。様子を見たほうがいいですか?

ぜひお気軽にご相談ください。『これくらいで行ってもいいのかな』と様子を見ているうちに痛みが長引いてしまう方は、実はとても多くいらっしゃいます。痛みの感じ方は人それぞれで、ご本人にとっては軽い症状でも、蓄積しすぎて逆に感じづらくなってしまっていることも少なくありません。気になった段階で気軽に相談していただいたほうが、結果的に通院も短く済みやすくなります。来院時にどのように痛めたか・どんな動きで痛むか・いつから続いているかを伺い、健康保険が使える症状かどうかを一緒に確認していきます。予約は不要です。施術中は電話に出られない場合がありますが、お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。

健康保険が使えるかどうかは、来院前に分かりますか?

最終的な判断は、来院時の問診と確認のうえで行います。転んだ、ひねった、重い物を持った瞬間に痛めたなど、原因がはっきりしている打撲・捻挫・挫傷は健康保険の対象になりやすく、日々の疲れの積み重ねによる張りや重さは自費施術でのご対応になります。どちらになる場合も、施術に入る前に内容と金額をお伝えします。マイナ保険証または資格確認書をお持ちください。

整形外科に行く前でも、通院中でも相談できますか?

どちらの場合もご相談いただけます。整形外科に行く前でしたら、まず当院で状態を確認し、画像検査や診断が必要と判断した場合は整形外科の受診をおすすめします。すでに整形外科に通院中の場合、健康保険では同じ部位を同じ時期に整形外科と整骨院の両方で使うことはできませんが、違う部位であれば併用できる可能性があります。最終的な判断は加入されている保険者が行いますので、来院時に通院状況と部位を伺いながら保険適用の可否を一緒に確認します。整形外科は画像検査・診断・投薬・注射ができる医療機関、整骨院は手技や物療で回復を支える役割で、得意なことが異なります。検査結果やお薬手帳があればお持ちください。

交通事故のあとに出てきた首や腰の痛みも相談できますか?

ご相談いただけます。当院はNPO足立区交通事故治療協会の認定院です。事故直後は軽く感じても、数時間後から数日後に首や腰の痛み、頭痛、だるさが強くなることがあります。交通事故によるおケガは、整形外科で受診と診断を受けたうえで整骨院を併用していただく流れが基本です。自賠責保険の取り扱いは状況により変わりますので、詳しくは交通事故の総合案内ページをご覧ください。予約は不要です。施術中は電話に出られない場合があります。お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。

アクセス・受付時間

足立区新田のあやの整骨院の外観

あやの整骨院は、新田三丁目バス停のある交差点に面した整骨院です。平日はお仕事帰り、土日祝は午前中にお越しになる方が多くいらっしゃいます。駐車場はございませんので、お車でお越しの際はお近くのコインパーキングをご利用ください。

所在地

〒123-0865 東京都足立区新田3-7-15です。新田三丁目バス停のある交差点に面していますので、初めての方も見つけやすい場所です。

お電話

お電話は03-6316-5272です。施術中は電話に出られない場合があります。お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。

月曜・火曜・木曜・金曜

午前は9:00〜13:00、午後は15:00〜19:00です。夜19時まで診療していますので、お仕事帰りにそのまま立ち寄っていただけます。

土曜・日曜・祝日

午前9:00〜13:00の診療で、午後の診療はありません。平日に時間が取りにくい方は、土日祝の午前中にお越しいただけます。

水曜

水曜は休診日です。水曜に強い痛みが出た場合は、翌木曜の午前にお越しいただくか、状態によっては医療機関の受診をご検討ください。

受付は診療終了時間の30分前までとなります。なお、混雑状況により受付を早めに終了する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

あやの整骨院がご来院いただいているエリア

足立区新田は隅田川と荒川に挟まれた地形のため、周辺エリアからは橋を渡ってお越しいただく形になります。志茂・東十条・王子神谷方面からは新神谷橋や新田橋、北区豊島・王子方面からは新豊橋、川口市東領家・領家からは鹿浜橋を渡るルートが目安です。

足立区エリア

新田 鹿浜 小台 宮城 堀之内 椿 加賀 皿沼 江北 扇 谷在家 ハートアイランド地区

北区エリア

豊島 神谷 志茂 堀船 王子神谷 王子 東十条 岩淵町 赤羽

埼玉県川口市エリア

東領家 領家

最寄り駅・交通拠点

王子神谷駅 志茂駅 東十条駅 王子駅 足立小台駅 赤羽駅

主要バス停・橋

新田三丁目 新田二丁目 ハートアイランド入口 環七新田 豊島六丁目 新田橋 新豊橋 鹿浜橋 新神谷橋 豊島橋

上記は当院から実道のりでおよそ2〜3km圏内を中心とした目安です。記載のないご住所からのご来院も歓迎しております。

このページを書いた人
あやの整骨院 院長 新田 涼
あやの整骨院 院長 新田 涼

ごあいさつ

『あやの整骨院』のホームページをご覧いただきありがとうございます。院長の新田です。

これまで治療家として約20年、腰痛・肩こり・首の痛み・ひざの痛み・交通事故後のむちうちなど、さまざまな症状と向き合ってきました。

痛みが出ている場所と、その原因・狙うべき場所が違うことはよくあります。また、原因が一か所だけでなく、複数の部位にまたがっていることも珍しくありません。施術中のお身体の反応を確認しながら、どこに負担が蓄積しているかを探っていくことを大切にしています。

症状の名前が分からないまま「どこに相談すればいいのか」と迷っている方にこそ、痛む場所と痛む動きをそのままお聞かせいただきたいと思い、このページをまとめました。

必要以上にメニューを足していくのではなく、シンプルな施術内容をベースに、当院独自の施術と工夫で、できる限りの変化を目指します。初めての方も、久しぶりの方も、つらいと感じたときは我慢せず、ご自身のペースで気兼ねなくお越しください。

院長情報

あやの整骨院 院長 新田 涼(にった りょう)
柔道整復師/治療家歴 約20年
NPO 足立区交通事故治療協会 認定院

治療家としての歩みは、全国チェーンの整骨院から始まりました。その後、加圧治療を取り入れた整骨院、トレーニングジム併設の整骨院、スポーツ外傷の多い整骨院、骨盤・骨格・関節矯正を専門とする整骨院、交通事故治療・ゆがみ矯正専門の整骨院、肩こり専門の整体院などで経験を重ね、足立区鹿浜と江東区木場の整骨院で計5年間院長を務めました。その後、子どもの頃から過ごしてきた地域である足立区新田で、あやの整骨院を開業しました。整体や各種専門院で培った技術を整骨院の施術に応用しております。交通事故の対応経験も多数。詳しくは院長プロフィールをご覧ください。

本ページで参照した出典

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

あなたの一日が、ほんの少し軽やかになりますように。