院長が毎回担当
問診も施術も、保険の書類も院長が行います。お伝えいただいた内容が別の担当者に引き継がれることがないので、同じ説明を繰り返していただく必要がありません。
AYANO SEIKOTSUIN · ADACHI · SHINDEN
足立区新田の整骨院|予約不要・院長が直接対応
問診票に書いた内容はどこまで誰かに伝わるのか、保険を使うと何が保険者や保険会社に届くのか、施術の記録はいつまで残るのか。気になりながらも聞きそびれてしまうことを、実際の運営のとおりにまとめました。当院は院長が受付から施術、保険の書類までを担当しており、書いてあることと実際にやっていることを一致させています。
あやの整骨院は、施術のためにお預かりしたお名前・ご連絡先・症状などを、施術と、そのために必要な範囲だけに使います。ご本人の同意なく第三者へお渡しすることはありません。健康保険や自賠責保険を使った施術に限っては、費用を請求するために必要な範囲だけ、決められた提出先へ情報が出ます。
広告や販促のご連絡には使いません。回数券の販売も、通院のお誘いのご連絡も行っていないため、来院されなくなった方へこちらから営業目的で連絡することもありません。
このページは、足立区新田のあやの整骨院が、お越しになる方からお預かりする個人情報をどう扱っているかをまとめたものです。他院のひな形を写したものではなく、実際の運営をそのまま書いています。問診票も、施術の記録も、保険の書類も、院長がすべて管理しています。
初めてご来院される方からは、「どこまで書けばいいのか」「家族や職場に知られることはないのか」「保険を使うと会社に伝わるのか」「整形外科に通っていることを言う必要があるのか」「書いた記録はいつまで残るのか」「LINEで送った相談内容はどう扱われるのか」といった不安をよく伺います。どれも聞きにくいことですが、当然の疑問だと思っています。ここではその一つひとつに、できるだけ具体的にお答えしていきます。気になる項目は、来院時にそのままお尋ねいただいても構いません。
当院は、個人情報の保護に関する法律およびその他の関係法令を守り、お預かりした情報を適切に扱います。柔道整復師は、業務上知り得たことを正当な理由なく漏らしてはならない守秘義務を負っています。この義務は、施術所を離れたあとも、廃業したあとも続きます。
当院の基本の考え方は、集めない情報は漏れようがない、という単純なものです。お問い合わせフォームもメールアドレスも予約フォームも設置していないのは、この方針によるものです。ご予約は不要ですので、受付時間内にそのままお越しいただければ施術を受けていただけます。
問診票を受け取るのも、施術録を書くのも、保険の書類を作るのも院長です。書類を見られるのは院長だけで、院外へ持ち出すことはありません。外部の業者に保管や入力を委託することもしていません。
問診票の項目で「これは何に使うのか」と気になったときは、記入の途中でも構いませんのでお尋ねください。答えられない質問はありませんので、納得してから書いていただくほうが安心です。書きにくい内容は、紙に残さず口頭でお伝えいただいても構いません。
クレジットカード情報や口座情報など、決済に関する情報は一切取得していません。当院のお会計は窓口でのお支払いのみです。
取得するのは、施術を安全に行うことと、保険の手続きを進めることに必要な情報だけです。どの項目も、何のために伺っているのかがはっきりしています。
お名前、ご住所、お電話番号、生年月日、性別を伺います。お電話番号は、お忘れ物のご連絡など来院に関する事務的な用件のためだけに使います。通院のお誘いや、キャンペーンのご案内に使うことはありません。
現在の症状、痛みが出た時期ときっかけ、これまでのケガや病気、通院中の医療機関の有無、服用中のお薬、施術中に確認した所見と経過を記録します。お薬や既往を伺うのは、施術の強さや方法を安全に組み立てるためです。
健康保険証の記載内容、保険者名、記号番号、負担割合を確認します。労災に当たる場合は勤務先と所定の書類の内容を、交通事故の場合は事故の状況と担当されている保険会社の情報を伺います。いずれも費用を請求するために必要な範囲に限っています。
お電話で伺った内容と、LINE公式アカウント経由でいただいたメッセージをお預かりします。LINE公式アカウントは交通事故に関するご相談の窓口としてのみ運用しています。一般の症状のご相談やご予約の受付には使っていません。
利用目的は次の5つに限られます。これ以外の目的で使うことはありません。目的が増えるときは、あらためてこのページを更新し、院内にも掲示します。
どの動きで痛むか、いつからどう変わってきたかを踏まえて、その日の施術内容を決めます。同じ腰の痛みでも、朝だけつらい方と、座り続けたあとにつらい方では進め方が変わります。
前回どこまで戻っていたかが分かると、良くなった要因と戻った要因を切り分けられます。記録があるからこそ、通院の間隔を無理のない形へ調整していけます。
健康保険、労災保険、自賠責保険を使った施術では、療養費や施術費の請求書類を当院が作成します。請求に関係のない情報まで書類に載せることはありません。
お忘れ物があったときや、書類の記載に確認が必要になったときにご連絡します。こちらから通院をおすすめするお電話をすることはありません。
柔道整復師の施術に関する記録は、法令で作成と保存が定められています。あとから経過を確認する必要が生じたときや、請求内容の照会が入ったときに備える意味もあります。
ここがいちばん分かりにくく、いちばん気にされる部分です。当院は、ご本人の同意をいただいている場合、法令にもとづく場合や裁判所・行政機関から法令にもとづく開示を求められた場合、人の生命や身体に急を要する危険があってご本人の同意を得ることが難しい場合を除き、個人情報を第三者へ提供することはありません。ただし保険を使った施術に限っては、費用を請求するという性質上、決められた先へ情報が届きます。
健康保険を使って施術を受けられる場合、当院が療養費の支給申請書を作成し、加入されている保険者へ請求します。このとき、お名前、保険証の記号番号、負傷した部位、施術日、施術内容が当院の外へ出ます。申請書にご本人の署名をいただくのは、この請求を当院が代わって行うことへの同意を確認するためです。署名の意味が分かりにくいときは、その場でご説明しますのでお申し出ください。
協会けんぽ、健康保険組合、区市町村などが請求先です。お勤め先の担当者が個別に中身を見るわけではなく、届くのは保険者です。組合によっては、あとから通院内容の照会文書が自宅に届くことがあります。
請求が適切かどうかを確認する機関を経由します。確認されるのは負傷の部位、施術日、施術内容といった請求に必要な事項です。生活の事情やご職業が伝わることはありません。
保険者から、通院先と金額をまとめた通知がご自宅に届くことがあります。ご家族と同じ住所の場合、封書の宛名や中身から通院の事実が分かる可能性があります。ここは当院が止められない部分ですので、あらかじめお伝えしています。
問診票で通院中の医療機関を伺うのは、詮索のためではなく、健康保険を正しく使っていただくためです。健康保険のルール上、同じ部位を同じ時期に整形外科と整骨院の両方で健康保険を使うこと(同部位併給)はできません。伺った内容は、この確認以外の目的には使いません。
整形外科で腰を診てもらい、当院では肩を、というように部位が異なる場合は、健康保険を併用していただける可能性があります。適用されるかどうかの最終的な判断は保険者が行うため、当院が断定することはできません。来院時に状況を伺ったうえで、一緒に確認していきます。
一般の症状では、まず当院で状態を確認し、画像検査や診断が必要と判断した場合に受診をおすすめする流れをとっています。強い腫れや熱感が引かないとき、体重をかけられないほど痛むとき、しびれや力の入りにくさが続くときは、早めに整形外科でみていただくほうが安心です。受診をおすすめした場合も、当院から医療機関へ情報をお渡しすることはありません。
転職された、扶養から外れた、負担割合が変わったといった場合は、来院時に窓口でお申し出ください。古い内容のまま請求すると、あとから保険が適用されない旨の通知が届き、差額をご負担いただくことになる場合があります。通勤中や業務中のおケガで労災に当たる可能性があるときも、必ずお申し出ください。
自賠責保険を使って施術を受けられる場合、施術費の請求先は相手方の保険会社になります。そのため、施術を受けた日付、施術した部位と内容、症状の経過が、請求に必要な範囲で担当の保険会社へ伝わります。窓口でのご負担を0円にして施術を受けていただくために避けられない流れですので、あらかじめご説明したうえで進めています。
施術を受けた日付、施術した部位と内容、症状の経過です。請求に必要な事実だけをお伝えし、それ以上のことは書きません。何をどう伝えているかを知りたいというご希望があれば、その都度ご説明します。
ご職業、収入、ご家族の事情、事故に対するお気持ちなど、請求に関係のない内容を当院から保険会社へお伝えすることはありません。事故の状況や過失割合といった個別の事情は、ご本人が話されたい範囲でだけ伺います。
通院状況の確認が保険会社から当院へ入ることがあります。その場合もお答えするのは施術に関する事実のみです。照会があった事実そのものも、次回ご来院の際にお伝えします。
交通事故後は、事故直後に痛みが軽くても、数時間後から数日後に首や肩、腰、背中の違和感が強くなることがあります。自己判断で様子を見すぎず、早めに医療機関を受診し、整形外科での診断や記録を残したうえで通院を考えることが大切です。
検査や診断ができるのは医療機関です。当院では、整形外科で受けた診断や記録を踏まえたうえで、手技と必要に応じた物療を組み合わせて施術を進めます。整形外科との併用についても、来院時にご相談いただけます。
必要な通院頻度は、症状の強さ、事故の状況、仕事や生活への影響、整形外科での診断、保険会社との状況によって変わります。痛みが落ち着くまでの初期は間隔を空けすぎないほうがよい場合があり、安定してきたら状態に合わせて調整していきます。回数や期間を一律に決めつけることはしません。
通院の事実、施術内容、症状の経過、医療機関での診断や記録は、補償の内容を確認するうえで関係する場合があります。金額や過失割合といった判断は保険会社や弁護士など専門の窓口で確認していただく必要があり、当院が判断することはできません。必要に応じて弁護士をご紹介することは可能です。
あやの整骨院は、NPO足立区交通事故治療協会の認定院として、自賠責保険を適用した施術に対応しています。施術費の請求事務は当院が代行しますので、書類のやり取りで分からない点は窓口でご相談ください。
お預かりした書類は、施術所内の施錠できる場所で保管しています。閲覧できるのは院長のみで、外部の業者に保管を委託することはありません。ご自身の情報について確認したいことがあれば、いつでもお申し出ください。
施術録は、柔道整復師の施術に関する記録として法令で定められた期間、適切に保存します。保存期間を過ぎた書類は、復元できない方法で廃棄します。
問診票と施術録は施術所内の施錠できる場所にまとめて保管しています。受付台の上に書類を出したままにしない、名前が見える向きで置かないといった、当たり前のことを徹底しています。
書類を自宅へ持ち帰ることも、外出先で作業することもありません。持ち出さないという運用が、いちばん確実な紛失対策だと考えています。
期間を過ぎた書類は、そのまま捨てるのではなく、復元できない方法で処分します。廃棄も院長が行い、外部の業者へ渡すことはありません。
ご自身の個人情報について、内容の開示、訂正、追加、削除、利用の停止をご希望の場合は、ご本人であることを確認できる書類をお持ちのうえ、受付時間内に窓口までお越しください。運転免許証や健康保険証など、お名前とご住所が確認できるものをご用意いただければ大丈夫です。
施術中はお電話に出られないことがあり、留守番電話も設置していません。お電話がつながらない場合は、時間を置いておかけ直しいただくか、事前連絡なしでそのままご来院いただくほうが確実です。ご来院が難しいご事情がある場合は、お電話がつながった際にお伝えください。対応方法をご相談させていただきます。
施術録そのものは法令にもとづき保存が求められる記録であるため、保存期間中の削除にはお応えできない場合があります。その場合は、なぜ残す必要があるのかを含めて理由をご説明します。
18歳未満の方が来院される場合は、保護者の方の同意をいただいたうえで施術を行います。おケガの経緯や学校・部活動での状況を伺うことがありますが、保護者の方以外へお伝えすることはありません。
状態の説明も、通院の見通しのご相談も、保護者の方にお伝えすることを基本にしています。付き添いが難しい日は、次にご一緒できる日にあらためてご説明します。
練習を休む必要があるなど、学校や部活動へ状況を伝える必要が出てきた場合は、必ず事前にご相談します。当院から直接連絡することはなく、何をどう伝えるかを一緒に決めてから進めます。
当院のウェブサイトと日常の業務では、いくつかの外部サービスを利用しています。それぞれのサービス上での情報の扱いは、各社のポリシーによります。当院が取得している範囲を、下にまとめました。
いずれのサービスでも、当院が個別のお名前やご連絡先を取得することはありません。Cookieを使った解析については、ブラウザの設定から無効にすることで収集を拒否していただけます。
アクセス案内のため、当院のページにGoogleマップへのリンクを設置しています。口コミの投稿や閲覧はGoogle社のサービス上で行われ、その取り扱いは同社のポリシーによります。当院が投稿者の個人情報を取得することはありません。
サイトの閲覧状況を把握するため、Cookieなどを用いた解析ツールを利用する場合があります。収集されるのは閲覧ページや流入元といった統計的な情報で、個人を特定するものではありません。
交通事故に関するご相談の窓口としてのみ運用しています。メッセージの送受信にはLINEヤフー株式会社のサービスを利用しており、同社のポリシーが適用されます。当院がお預かりするのは、いただいたメッセージの内容と表示名の範囲です。
問診も施術も、保険の書類も院長が行います。お伝えいただいた内容が別の担当者に引き継がれることがないので、同じ説明を繰り返していただく必要がありません。
痛む場所と原因の場所が違うことはよくあります。どの動きでつらいか、いつからどう変わったかを伺いながら、負担が集まっている場所を一緒に探していきます。
回数券の販売も、通院をおすすめするご連絡もしていません。必要なときにご自身のペースでお越しください。来院されなくなった方へ営業目的でご連絡することもありません。
NPO足立区交通事故治療協会の認定院として、自賠責保険を適用した施術に対応しています。請求事務は当院が代行しますので、書類の負担を減らして施術に専念していただけます。
強い刺激で音を鳴らすような施術は行いません。お身体の反応を確認しながら、独自の手技で必要な範囲に丁寧に向き合います。初めての方や、施術に不安のある方にも受けていただけます。
新田や豊島、鹿浜など、近隣からお越しになる方に支えられています。いただいたご意見は、施術の進め方やご案内の仕方の見直しにそのまま反映しています。
書ける範囲で構いません。無理にすべてを埋めていただく必要はありません。お名前とご連絡先、痛む場所、いつからどう痛むかが分かれば、施術を始められます。過去の病気やお薬については、施術の内容を安全に組み立てるための確認ですので、差し支えない範囲で教えていただけると助かります。書きにくい内容は、紙に書かずに口頭でお伝えいただいても構いません。気になる項目があれば「これは何に使うのか」とその場でお尋ねください。理由をご説明します。
柔道整復師の施術に関する記録として法令で定められた期間、施錠できる場所で保管します。これは、あとから経過を確認する必要が生じたときや、保険の請求内容について照会があったときに備えるためです。保存期間を過ぎたものは、復元できない方法で廃棄します。保管しているのは院長本人で、外部の業者に保管を委託することはありません。
ご本人の情報についてのお問い合わせは、原則としてご本人からお願いしています。お電話では本人確認ができないため、通院の有無や症状の内容をお答えすることはできません。ご高齢の方やお子さまの付き添いでご一緒に来院されている場合など、状況が確認できるケースでは、窓口でご相談ください。ご本人の同意が確認できる範囲でご説明します。
施術費を請求するために必要な範囲に限られます。具体的には、施術を受けた日付、施術した部位と内容、症状の経過です。ご職業や収入、ご家族の事情といった請求に関係のない情報を、当院から保険会社へお伝えすることはありません。逆に、保険会社から当院へ通院状況の照会が入ることがありますが、その場合もお答えするのは施術に関する事実のみです。何をどこまで伝えているのか知りたいというご希望があれば、その都度ご説明しますので、遠慮なくお申し出ください。交通事故の施術全体の流れについては、交通事故に遭われた方へのご案内にまとめています。
ぜひお気軽にご相談ください。『これくらいで行ってもいいのかな』と様子を見ているうちに痛みが長引いてしまう方は、実はとても多くいらっしゃいます。痛みの感じ方は人それぞれで、ご本人にとっては軽い症状でも、蓄積しすぎて逆に感じづらくなってしまっていることも少なくありません。気になった段階で気軽に相談していただいたほうが、結果的に通院も短く済みやすくなります。来院時にどのように痛めたか・どんな動きで痛むか・いつから続いているかを伺い、健康保険が使える症状かどうかを一緒に確認していきます。予約は不要です。施術中は電話に出られない場合がありますが、お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。
本方針の内容は、法令の改正や当院の運営体制の変更にともない、見直しを行う場合があります。変更した場合は、変更後の内容をこのページに掲載し、掲載した時点から適用します。重要な変更を行う場合は、院内の掲示でもお知らせします。
個人情報の取り扱いについてのご質問・ご相談は、受付時間内に窓口までお願いいたします。個人情報保護管理責任者は院長(柔道整復師)です。
あやの整骨院は、足立区新田にある整骨院です。新田三丁目バス停のある交差点に面しており、北区豊島や足立区鹿浜の方面からもお越しいただいています。院長がすべての施術を担当いたします。
〒123-0865 東京都足立区新田3-7-15/TEL 03-6316-5272。施術中は電話に出られない場合があります。お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。地図はGoogleマップでご確認いただけます。
月・火・木・金は9:00〜13:00と15:00〜19:00、土・日・祝は9:00〜13:00です。水曜は定休日です。受付は診療終了時間の30分前までとなります。なお、混雑状況により受付を早めに終了する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
ご予約は不要です。受付時間内にそのままお越しいただければ施術を受けていただけます。駐車場はございませんので、お近くのコインパーキングをご利用ください。自転車でお越しの方は、院の前に停めていただけます。
足立区エリアは 新田 鹿浜 小台 宮城 堀之内 椿 加賀 皿沼 江北 扇 谷在家 ハートアイランド地区
北区エリアは 豊島 神谷 志茂 堀船 王子神谷 王子 東十条 岩淵町 赤羽
埼玉県川口市エリアは 東領家 領家
最寄り駅・交通拠点は 王子神谷駅 志茂駅 東十条駅 王子駅 足立小台駅 赤羽駅
主要バス停・橋は 新田三丁目 新田二丁目 ハートアイランド入口 環七新田 豊島六丁目 新田橋 新豊橋 鹿浜橋 新神谷橋 豊島橋
上記は当院から実道のりでおよそ2〜3km圏内を中心とした目安です。記載のないご住所からのご来院も歓迎しております。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
あなたの一日が、ほんの少し軽やかになりますように。