仕事帰りに寄ろうと考えているとき
19時までの受付でも、最終受付は18時30分ごろが目安です。残業で遅くなりそうな日は、無理をして駆け込むより翌日の午前にお越しいただくほうが落ち着いて診られます。閉院間際は混み合い、受付を早めに終了する場合があります。
AYANO SEIKOTSUIN · ADACHI · SHINDEN
足立区新田の整骨院|予約不要・院長が直接対応
「今日はやっているのかな」「連休中も受付しているのかな」と気になったときに、まずご覧いただくページです。休診日や年末年始の受付、受付時間の変更、院内のご案内など、ご来院の前に知っておいていただきたいことを、決まり次第こちらに掲載しています。

このページでは、お知らせや受付時間のご案内に加えて、ご自宅で無理なく続けられる毎日のセルフケアの考え方もまとめています。
あやの整骨院からのお知らせをまとめた一覧ページです。休診日や年末年始の受付、受付時間の変更、院内のご案内などを、決まり次第そのつど掲載しています。お知らせの掲載がない期間は、通常どおりの受付時間で営業しています。
当院は予約不要です。受付時間内であれば、そのままお越しいただけます。施術中は電話に出られない場合がありますが、お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。
定休日は水曜です。月・火・木・金は午前と午後、土日祝は午前の受付となります。仕事帰りに寄れるか、休みの日の午前中に行けるかを確かめたいときは、下の受付時間のご案内をご覧ください。受付は診療終了時間の30分前までが目安です。
問診票のご記入を含めて、初回は少し時間に余裕を持ってお越しいただくと安心です。健康保険が使えるかどうかは、痛めたきっかけや経過を伺いながら一緒に確認していきます。迷う段階でお越しいただいて構いません。
研修や設備点検などで一時的に受付時間を変更させていただく場合は、このページと院内の掲示でお伝えしています。次回のご来院の前に一度ご確認いただけますと、当日そのままお越しいただけます。連休前は特に早めのご確認が安心です。
最新のお知らせを新しい順に掲載しています。気になる項目をお選びいただくと、詳しい内容をご覧いただけます。年末年始やお盆、連休の前後は受付日が通常と変わることがありますので、そのつどこちらに掲載しています。
お知らせの掲載がない期間は、通常どおりの受付時間で営業しています。ご来院の直前に開いていただいても、その時点の最新のご案内をご確認いただけます。
ご来院にあたって、事前に知っておいていただきたい運用上のご連絡を中心に掲載しています。お身体の症状そのものの解説は、それぞれの症状ページでご案内しています。
定休日は水曜です。それ以外に臨時で休診とさせていただく場合は、決まり次第こちらでお知らせしています。急なご来院の前に一度ご確認いただくと安心です。
年末年始やお盆、大型連休中は受付日と受付時間が通常と異なる場合があります。該当する時期が近づきましたら掲載しています。連休中に痛めた場合の受付日もこちらでご確認いただけます。
研修や設備点検などで、一時的に受付時間を変更させていただく場合のご案内です。午前だけ、午後だけといった一部変更の場合もそのつど記載します。
院内設備の入れ替えや、施術メニュー・料金に関する変更があった場合にお伝えしています。機器が新しくなったときは、どんな症状のときに使うかも添えてご案内します。
当院は院長がすべての施術を担当しており、受付スタッフはおりません。次の点をあらかじめご確認いただけますと、当日そのままスムーズにお受けいただけます。
午前は9:00〜13:00、午後は15:00〜19:00です。仕事帰りの方は午後の枠をご利用いただくことが多く、夕方以降は混み合う日もあります。受付は診療終了時間の30分前までが目安です。混雑状況により受付を早めに終了する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
午前9:00〜13:00の受付で、午後の受付はありません。平日はお仕事でどうしても来られないという方にご利用いただいています。土日祝も午前は受付しているため、週末に痛めた場合もご相談いただけます。
水曜は終日お休みをいただいています。休診明けの木曜午前と、連休明けの午前は比較的混み合う傾向があります。お時間に余裕のある日をお選びいただくと、お待ちいただく時間が短くなりやすいです。
予約は不要です。受付時間内であれば、そのままお越しいただけます。施術中は電話に出られない場合がありますので、お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。
健康保険が適用できる症状の場合は、健康保険証(マイナ保険証を含む)をお持ちください。登録内容が変わった場合は、来院時に窓口でお伝えください。通勤中・業務中のおケガは労災の扱いになることがありますので、こちらも来院時に必ずお伝えください。
動きやすい服装でお越しいただくと、そのまま状態を確認しやすくなります。スカートやタイトなお召し物の場合も、お着替えをご用意していますのでご安心ください。仕事帰りにそのままお寄りいただいて構いません。
費用については、来院時にお身体の状態を確認しながらご説明しています。金額だけが先に気になって足が向かない、という方も少なくないため、考え方を先にお伝えしておきます。
3割負担の目安は、健康保険の一部負担金に加え、必要に応じた保険外施術を含めた総額の目安です。症状や施術内容により変わるため、来院時に確認します。健康保険は、原因がはっきりしている急性の症状やおケガが対象になりやすい制度です。
原因がはっきりしないお身体の不調など、健康保険の対象とならない症状は自費施術でご対応しています。当院の自費施術は、30〜60分のもみほぐしを行うリラクゼーションメニューではありません。保険施術で行う確認・手技・物療の考え方を、保険外となる症状に対して行う施術です。
回数券の販売や、健康食品などの物販は行っていません。次回の予約をその場で取っていただく必要もありません。必要なときにご自身のペースでお越しください。
お知らせページは、毎日見ていただくためのものではありません。「来ようと思った日に開いていないと困る」という場面の前だけ、ご覧いただければ十分です。当院に実際にお問い合わせをいただくことが多いのは、次のような場面です。
19時までの受付でも、最終受付は18時30分ごろが目安です。残業で遅くなりそうな日は、無理をして駆け込むより翌日の午前にお越しいただくほうが落ち着いて診られます。閉院間際は混み合い、受付を早めに終了する場合があります。
土日祝は午前のみの受付です。お子さんの送迎や買い物の合間に来られる方が多く、午前の遅い時間は重なりやすくなります。連休中の受付日は通常と変わることがあります。
大掃除で腰を痛めた、帰省の長時間運転で首が回らなくなった、布団の上げ下ろしで肩を痛めた、といったご相談が集中する時期です。この時期の受付日は、近づいたら必ず掲載しています。
しばらく間が空くと、受付時間や院内の様子が変わっていないか気になるものです。変更があった場合はこのページに残していますので、前回から時間が経っている方はご確認ください。間が空いていても、そのままお越しいただいて構いません。
駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用いただくことになりますので、混雑する時間帯は少し余裕を持ってお出かけください。自転車でお越しになる方が多い立地です。
施術中は電話に出られない場合があります。つながらなかったからといって、その日が休診とは限りません。受付時間内であれば、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。
「整骨院に行くのが初めてで、どこから話せばいいのか分からない」というお声をよくいただきます。気になりやすい点をいくつかまとめました。
難しいことを整理してからお越しいただく必要はありません。こちらから順番にお聞きしていきますので、思い出せる範囲でお答えいただければ大丈夫です。
朝起きたときからなのか、重い物を持った瞬間なのか、気づいたら何日も続いていたのか。きっかけがはっきりしているかどうかで、健康保険が使えるかの見通しが変わります。
前かがみで靴下を履くとき、立ち上がる瞬間、上を向いたとき、車のハンドルを回すとき。痛む動作が分かると、確認すべき部位を絞りやすくなります。
朝がつらいのか、夕方にかけて重くなるのか、寝返りで目が覚めるのか。時間帯による変化は、負担のかかり方を知る手がかりになります。
整形外科は画像検査・診断・投薬・注射ができる医療機関で、整骨院は手技や物療で回復を支える役割です。どちらが良い悪いではなく、得意なことが異なります。次のような状態を確認した場合は、先に医療機関での検査をおすすめすることがあります。
腕や脚にしびれが広がる、ボタンが留めにくい、つまずきやすくなった、といった変化があるときです。左右差がはっきりしている場合は、早めの検査が安心です。
動かしていないのに痛む、発熱を伴う、痛みが日に日に強くなるといった場合です。安静にしていても引かない痛みは、別の原因が隠れていることがあります。
転んだあとに足首が大きく腫れた、膝に熱を持っている、片脚で立てないといった場合です。骨折や靱帯損傷が疑われる状態では、画像での確認が必要になることがあります。
首の痛みとあわせて、これまでにない強い頭痛や吐き気、めまいがあるときです。この場合は、まず医療機関での確認をおすすめしています。
初めての方にも、久しぶりの方にも、同じようにお越しいただけるよう心がけていることをまとめました。
お話を伺うところから施術、次回までの過ごし方のご説明まで、院長が直接担当します。前回どこがつらかったかを、毎回一から説明し直していただく必要がありません。
痛みが出ている場所と、原因になっている場所が違うことはよくあります。動きの出方を見ながら原因部位を絞り、普段の仕事や生活のどこで負担が積み重なっているかまで一緒に整理します。
回数券の販売は行っておらず、次回の来院を強くおすすめすることもありません。必要なときにご自身のペースでお越しください。
NPO足立区交通事故治療協会の認定院として、事故後のおケガのご相談もお受けしています。整形外科に通いながらの併院についてもご相談いただけます。
大きな音を鳴らすような施術は行っていません。独自の手技で向き合い、お身体の反応を確認しながら、無理のない範囲で進めます。
足立区新田をはじめ、鹿浜・小台・宮城、北区豊島・志茂・王子神谷など、近隣からお越しいただいています。いただいたお声は、院内の運用を見直すきっかけにしています。
初めてお越しになる方に向けて、受付から会計までの流れをご案内します。独自の手技で向き合い、必要に応じて物療を組み合わせる構成です。何をされるか分からないまま進むことがないよう、そのつどご説明しながら進めます。
受付時間内にそのままお越しください。問診票にお名前とお困りの症状をご記入いただきます。健康保険をお使いになる場合は、このときに保険証をご提示ください。通勤中・業務中のおケガは労災の扱いになることがありますので、必ずお伝えください。
いつから、どのように痛めたか、どんな動きでつらいかを伺いながら、動きの出方を見て原因になっている部位を絞っていきます。画像検査が必要と判断した場合は、整形外科の受診をおすすめすることがあります。
症状に関連する部位を中心に、独自の手技で進めます。痛みの強い時期は刺激量を控えめにし、動かせる範囲が戻ってきたら確認しながら幅を広げていきます。痛みが強い場合は、我慢せずその場でお伝えください。
必要に応じて電気治療器やウォーターマッサージベッド、痛めて間もない場合は超音波治療器などを組み合わせます。最後に、次のご来院までに気をつけたい動きをお伝えします。次回の予約をその場でお取りいただく必要はありません。
手技を中心に、電気治療器とウォーターマッサージベッドを組み合わせるのが基本の構成です。症状の出方に応じて、その日ごとに組み立てを変えています。
院長が独自の手技で向き合う、施術の中心です。お話を伺いながら状態を確認し、症状に関連する部位を中心に、一人ひとりのお身体に合わせて進めていきます。痛みが出る動きと普段の使い方を結びつけて確認します。
周波数の違う2つの電流を体の中で交差させ、その重なりで生まれる刺激を、表面だけでなく奥の筋肉まで届けます。指では届きにくい深いこりにも、もみほぐされるような心地よい刺激が広がり、力の入りすぎた筋肉をゆるめていきます。手技だけでは届きにくい深部のこわばりも考慮します。
当院でも屈指の人気を誇る機械です。温かい水流の心地よい刺激が、手技でゆるめた身体をさらに深いところからほぐし、眠っている回復力を引き出すお手伝いをします。寝ているだけで肩から腰まで水流に包まれ、力の入りすぎた筋肉がゆるんでいくのを感じていただけます。施術後の身体を落ち着かせ、無理なく帰れる状態へ整える役割です。
症状の時期や出方によって、次の機器を組み合わせることがあります。痛めて間もない時期と、長く続いている時期では選ぶ機器が変わります。
1秒間に100万〜300万回という細かな振動を患部に伝え、体の奥まで届くあたたかさでじんわりほぐします。浅いところから深いところまで届く範囲を切り替えられるので、急性の症状にも組み合わせやすいのが心強いところです。痛めて間もないときや奥の方が痛むときに、回復を後押しします。
首の付け根の自律神経が集まる場所へ近赤外線をやさしく照射します。注射のような痛みもなく、体に負担をかけずに、こわばった神経の高ぶりをしずめ、全身の血のめぐりや自律神経のバランスを整える助けになります。あわせて遠赤外線が、体の芯までじんわりとあたためます。冷え・こわばり・自律神経の乱れが気になるときに用います。
脚を包むカフが空気の力でやさしく加圧し、ふくらはぎ・下腿部のめぐりを下から上へと押し流すように促します。脚の太さに合わせて一定の圧で心地よく、もみ残しの少ない構造なので、立ち仕事や座りっぱなしで重だるくなった脚がすっきり軽くなります。腕にも使えます。脚の重だるさ・むくみ・冷えが気になるときに組み合わせます。
施術のあと、日常の動きを支えるための補助もご用意しています。仕事を休めない方や、動かしながら回復を待つ必要がある方に向いています。
日常やスポーツの動きを、必要なところでさりげなく支える補助です。関節や筋肉のはたらきを助け、痛みの出やすい動きをそっとサポートします。痛みが出やすい動きを無理なく支えます。
傾いた板にご自身で乗って、ふくらはぎを気持ちよく伸ばしていただく台です。ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれ、ちぢんだり伸びたりして、脚に下りてきた血液を心臓へ送り返すポンプの役割をしています。ここが硬くなると、脚のむくみや冷え、疲れの抜けにくさにつながり、姿勢のバランスや腰・膝にまで負担がおよぶことがあります。ふくらはぎをやわらかく保つことは、腰や膝の負担を減らす土台にもなります。
痛みには悪循環があります。痛むと動けなくなり、動けないとまた痛む ⸺ この繰り返しです。あやの整骨院の施術は、まず今ある痛みをいったんリセットし、ご自身で身体を整えていける状態に戻す役割です。一方で、痛みが生まれにくい身体づくりにつながるのが、栄養・睡眠・運動・生活習慣という毎日のセルフケア。これは施術では代われない、ご自身にしかできない大切なケアです。症状が落ち着いているときは無理に通い続ける必要はなく、このセルフケアを続けて過ごしていただくのがいちばんです。ただ、長く同じ姿勢が続くようなときはセルフケアだけでは追いつかないこともあります。いつもと違う不調のサインを感じたら、深刻になる前に気軽にお越しください。
すでに動きが制限されている状態では、ご自身のケアだけで戻すのは簡単ではありません。まず痛みと動きの制限をゆるめ、セルフケアが届く状態まで戻すのが施術の役割です。動ける状態に戻ってはじめて、毎日のケアが効いてきます。
食事、睡眠、身体を動かす習慣、座り方や荷物の持ち方といった日々の積み重ねは、施術では代われません。一つ整うと他も整いやすくなるのが、この4つのつながりです。
4つの要素はゆるやかにつながっていて、よく眠れた日は身体を動かしやすく、動いた日は食事がおいしく感じられ、姿勢の崩れにも気づきやすくなります。完璧にそろえる必要はありません。「今日は何となく重いな」という身体のサインに気づけることのほうが、ずっと大切です。考え方をもう少し詳しく知りたい方は、毎日のセルフケアの基本もご覧ください。
当院にお寄せいただいたお声を、いくつかご紹介します。Googleマップにも口コミをいただいています。
※症状の感じ方や経過には個人差があります。
仕事帰りに寄れるかいつも気になっていたのですが、休診日がページで確認できるので助かっています。予約なしで行けるので、急に腰が重くなった日でもそのまま寄れます。
土曜の午前に伺えるのがありがたいです。抱っこで肩と腰がつらくなっていたのですが、どの動きで負担が出ているか説明してもらえました。次はいつ来てくださいと急かされないのが気楽です。
年末に腰を痛めたとき、受付している日が事前に分かって本当に助かりました。その場で状態を説明してもらえたので、不安なまま年を越さずにすみました。
橋を渡ってすぐなので通いやすいです。院長が毎回診てくださるので、前回の話をまた一から説明しなくてよいのが助かります。強く押されないのに、翌日の動きが違いました。
追突されたあと、数日たってから首が動かしにくくなりました。整形外科に通いながらこちらにも伺い、手続きで分からないことも整理して教えていただけました。どこに相談すればよいか分からない時期に、話を聞いてもらえたのが心強かったです。
あやの整骨院の口コミをチェック・投稿いただけます。
ぜひお気軽にご相談ください。「これくらいで行ってもいいのかな」と様子を見ているうちに痛みが長引いてしまう方は、実はとても多くいらっしゃいます。痛みの感じ方は人それぞれで、ご本人にとっては軽い症状でも、蓄積しすぎて逆に感じづらくなってしまっていることも少なくありません。気になった段階で気軽に相談していただいたほうが、結果的に通院も短く済みやすくなります。来院時にどのように痛めたか・どんな動きで痛むか・いつから続いているかを伺い、健康保険が使える症状かどうかを一緒に確認していきます。予約は不要です。施術中は電話に出られない場合がありますが、お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。
お伝えすべき変更が生じたときに、そのつど更新しています。定期的な更新は行っていません。臨時休診や受付時間の変更、年末年始・連休中の受付については、決まり次第できるだけ早く掲載するようにしています。掲載がない期間は、通常どおりの受付時間で営業しています。急ぎのご確認は受付時間内のお電話でもお受けしていますが、施術中はつながらないことがありますので、その場合も事前連絡なしでそのままご来院いただけます。
定休日は水曜です。それ以外の曜日は、月・火・木・金が9:00〜13:00と15:00〜19:00、土日祝は9:00〜13:00の受付となります。年末年始や連休中は受付日・受付時間が通常と異なる場合がありますので、その時期が近づきましたらこのページでご案内しています。土日祝も午前は受付しているため、平日はお仕事で来院が難しいという方にもご利用いただいています。受付は診療終了時間の30分前までとなります。なお、混雑状況により受付を早めに終了する場合がございますので、あらかじめご了承ください。
上手に使い分けていただくことは可能です。ポイントは、同じ部位か違う部位かで扱いが変わることです。健康保険の取り扱い上、同じ部位を同じ時期に整形外科と整骨院の両方で健康保険を使うことは難しくなる場合があります。一方で、整形外科で診てもらっている部位と当院で施術を受ける部位が異なる場合は、健康保険を併用できる場合があります。最終的な判断は保険者によって変わるため、来院時に状況を伺って確認します。同じ部位の場合は、整形外科で画像検査や投薬を受けていただき、当院では自費施術で手技のケアをお受けいただく、という使い分けが現実的です。すでに整形外科に通われている方は、ご来院時にお話をお聞かせください。
当院の自費施術は、30〜60分のもみほぐしを行うリラクゼーションメニューではありません。保険施術で行う確認・手技・物療の考え方を、保険外となる症状に対して行う施術です。お身体の状態に合わせて、必要な確認と施術内容を組み立てます。気持ちよさよりも、症状の変化を目的とした内容です。目安としては40〜50分程度で、手技と物療を組み合わせています。原因がはっきりしないお身体の不調でお困りの方にもお受けいただけます。
ご相談いただけます。当院はNPO足立区交通事故治療協会の認定院として、自賠責保険が適用される場合の施術にも対応しています。整形外科で診断を受けたうえで、当院を併用していただく流れが基本です。事故直後は痛みが軽くても、数時間後から数日後に首や腰の症状が強くなることがあります。しばらく経ってから出てきた痛み・しびれ・頭痛のご相談も歓迎します。窓口でのご負担や保険の適用は、過失割合や契約内容など状況によって変わる場合がありますので、詳しくは保険会社にもご確認ください。事故後の通院の流れは交通事故によるおケガの総合案内ページでご案内しています。
交通事故によるおケガは、一般的な症状とは経過も手続きも異なる場面があります。当院は認定院として、整形外科の受診や保険会社への連絡を踏まえながら、お身体の状態を確認していくことを大切にしています。自賠責保険が適用される場合は、窓口でのご負担なくお受けいただけることがあります(過失割合や契約内容により異なります)。
事故直後だけでなく、しばらく経ってから出てきた首・肩・腰の痛みやしびれ、頭痛のご相談もお受けしています。法律や補償に関する判断が必要な場合は、専門の窓口へご相談いただけるよう、必要に応じて弁護士のご紹介も可能です。
あやの整骨院は、東京都足立区新田3-7-15にございます。新田三丁目バス停のある交差点に面しており、北区豊島・足立区鹿浜方面からも自転車や徒歩でお越しいただいています。駐車場はございませんので、お車の場合はお近くのコインパーキングをご利用ください。
電話番号は03-6316-5272です。受付は診療終了時間の30分前までとなります。なお、混雑状況により受付を早めに終了する場合がございますので、あらかじめご了承ください。施術中は電話に出られない場合がありますが、お電話がつながらない場合も、事前連絡なしでそのままご来院いただけます。
午前9:00〜13:00、午後15:00〜19:00の受付です。最終受付は終了時刻の30分前が目安です。
午前9:00〜13:00の受付で、午後の受付はありません。週末しか時間が取れない方にもご利用いただいています。
定休日です。臨時の休診がある場合は、このページのお知らせ一覧でご案内しています。連休前は早めのご確認が安心です。
橋を渡ってお越しになる方も多く、足立区内だけでなく北区や川口市からもご来院いただいています。記載のないご住所からのご来院も歓迎しております。
新田 鹿浜 小台 宮城 堀之内 椿 加賀 皿沼 江北 扇 谷在家 ハートアイランド地区
豊島 神谷 志茂 堀船 王子神谷 王子 東十条 岩淵町 赤羽
東領家 領家(鹿浜橋を経由するルートが一般的です)
王子神谷駅 志茂駅 東十条駅 王子駅 足立小台駅 赤羽駅
新田三丁目 新田二丁目 ハートアイランド入口 環七新田 豊島六丁目 新田橋 新豊橋 鹿浜橋 新神谷橋 豊島橋
上記は当院から実道のりでおよそ2〜3km圏内を中心とした目安です。記載のないご住所からのご来院も歓迎しております。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
あなたの一日が、ほんの少し軽やかになりますように。